« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月に作成された投稿

2009-02-28

涙の結晶

自分が絡んだ製品が店頭に並ぶのってとっても嬉しいこと。

不具合だ何だって大モメしたりトラブルになったりすることもある。

ひとつのモノが出来上がって店頭に並ぶまでには何人もの人がそこには絡んでいてその立場、役割も様々。

ひとつのモノが出来上がるまでにはたーっくさんの部材が集まらなきゃならない。そのひとつひとつに絡んでいる人も含めたらすごい数の人の血と汗と涙が集まってできたモノなんだなって。

営業という立場の人の傍らにいるとほんとそう思う。

苦労が報われるのは市場に認められて売り上げが伸びること。

だからこの春、それが少しでも報われるといいな。

| | コメント (2)

2009-02-22

思いのまま

週末、ちょっと気分を変えたいなと思って前髪を作りにお馴染みの美容院へ。感動の再会も果たせて今回もいっぱい元気貰えた♪

いい気分のまま大倉山の梅林へ。今年は開花が早いって聞いたので早く行かなきゃ!と思っていたのです。

駅からの坂が今年はよりきつかった気がする・・・年のせいかなぁ(汗)いやいやちがうちがう。。

Csc_0041_01Dsc_0009_01

Dsc_0011_01_2

Dsc_0016_01_2

Dsc_0019_01 

Dsc_0023_01 

Dsc_0039_01

Dsc_0030_01 

それぞれの色を纏う梅。

咲き方もそれぞれ。

そうよね、人もそれぞれよねーなんて歩いていたら。

”思いのまま”という梅みっけ。

Dsc_0033_01 

Dsc_0034_01 

Dsc_0037_01

白、淡紅、紅色、絞りの4色の花をつける品種。

一つの枝、一つの花なのにふしぎ。。。

そしてなんか可愛いしマイペースな自由なかんじがとっても気に入った★

Dsc_0038_01 

ちなみに”思いのまま”は太宰府天満宮から麻生首相に贈られた梅でもあるそう。

うーん、はたして思いのままいくのかしら?(笑)

私は思いのままいきたい!

Dsc_0025_01

去年

一昨年

その前の年

初めて行った年

大倉山へ来ることで春が来るのを感じ、そして少しばかり自分の変化を感じます(笑)初めて見に行くきっかけがなかったら毎年来てなかったかもしれない。

来年、またここで。思いのまま1年過ごせたか問いたいと思います。

| | コメント (6)

2009-02-15

木蓮

Dsc_0002

”逢いたくて 逢いたくて

この胸のささやきが

あなたを探してる

あなたを呼んでいる

いつまでもいつまでも

側にいると 言ってた

あなたは嘘つきだね

心は置き去りに”

-木蓮の涙

木蓮を見るたびにこの歌思い出しては口ずさんでみたり。

せつないけど昔から大好きな歌。

”木蓮のつぼみが

開くのを見るたびに

あふれだす涙は

夢のあとさきに”

横浜美術館前のこの木蓮が咲くころは

桜も咲いていてとってもいい気候なんだろう。

あったかくてまったりな春の訪れまであと少し。

冬の寒さに身を縮めるのもあとわずか・・・

| | コメント (0)

2009-02-14

27th

新しい1年のはじまりに目標を掲げるけど私はお正月じゃなくて誕生日からの1年で考えます。お正月から誕生日まで1か月、「今年はどうしよっかなあー」ってなんとなく考えて出た答え・・・

27歳の目標は「いつも自然体でいること」

・私らしくいること

・つかれたら休む

・逃げない

・正直でいる

・とにかくよく笑う

・自分で自分を上げる

・人のきもちをよく考える ・・・こと。

年を重ねていくごとにいろんな変化があって戸惑うこともあるけれど、人も環境も移り行くもの。そういうことにプラスの感情をいつも持っていたいなと思います。

あとは

・ひとり旅

・マラソンの大会に出る(去年に引き続き・・・)

・家族と仲良く

・職場のみんなと仲良く

それから150周年のイベントで踊れる機会をいただけたのでよさこいの練習をもっとがんばらなきゃ!

そんなとこかな。

*

なので誕生日は一番私がらくちんで、一番健やかにいられる時間を過ごせたのでとてもいいスタートになりました。

テンダロッサやっぱり居心地よかった~!美味しいし、良心的だし、店員さんがみんな気持ちいいので本当におすすめのレストランです。3年前に一度行って以来だったけれどさらに好印象ですlovely

今度また記事upします。

というわけで27歳もよろしくお願いしますribbon

| | コメント (4)

2009-02-10

ラスいち

ラスいち
26歳最後の日がはじまりました。
終わりよければ全てよし!
(毎年言っている気がする...)

しあわせな時間を友人とお店のひとからいただきました。

朝起きたらいい一日にするぞっV(^-^)V

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009-02-08

はまっこらしく・・・

Dscn1431_01 

最近、携帯に思ったこと感じたことを綴っているのですが

○○したいなあとか、

○○さんといろんな話したいなあとか、

最近○○しなくなったけどまたしたいなあとか、

好き勝手、気ままに綴れば綴るだけ叶っていくことが多いです。

まぁそれは本当に些細な小さなことだったり願いだったりするんだけれど。

もちろん叶わないこともあります(笑)他人をどうこうしたいと思っても自分の力じゃどうにもできないし。

だけど自分の中でこうしてみよう、と思ったことを素直に綴るとそのとおりに実行できたりもする。

当たり前のことだけれど自分の欲求は自分で意識して叶えて(実行して)なんぼ。

それを後押ししてくれるのが綴ることだったり書くことだったりします。

「書くと叶う」・・・これは本当。

で。さらにお守りも欲しくなって・・・confident

小指の星に願いをたくすことにしました。

はまっこらしく。星。にです。

| | コメント (8)

cafe【小倉山】

とある日、いつものようにみなとみらいのTSUTAYAで読書をしようと向かったのですがどうにもこうにも席が空く気配がなく。。。

仕方なく立ち読みを少しして疲れたので「こういうときこそ!」といつも目の前は通っているのに何年も行けていなかった横浜美術館内にあるカフェ"cafe小倉山"へ入りました。

落ち着いて広々とした店内。

外を見渡せるカウンター席は居心地が良さそうでしたがこの日はテーブル席へ。

軽食やパフェもあったけれど期間限定の「フォンダンショコラセット」に。

Dsc_0016_01 

こちらに+コーヒーor紅茶つきで@735

Dsc_0017_01 

温かい濃厚なショコラに甘いバニラアイスが絶妙でした。

寒い日に暖かい場所で温かいデザートxひんやりアイスがより幸せなひとときにしてくれました。

ゆっくりこっちで読書とかもいいかも。落ち着ける場所です。

【cafe小倉山】

横浜市西区みなとみらい3-4-1

横浜美術館1F

TEL:045-221-0303

| | コメント (0)

ナポリピッツァ【A Maccara】

今日は念願のずーっと行きたかったお店でランチをしようと、、、

お昼も早めに出かけたんだけど。。。

行きたかったお店は待ち時間が結構かかりそうだったので。

んじゃぁ、こっち!!ということで

"A Maccara ア マシケラ"へ行って来ました。

気軽にピッツァ(orパスタ)を食べるにはちょうどいいのかも。

日差しが差し込む、白を貴重にした明るい店内は

店員さんもカジュアルなかんじで気負いしなくていいかんじです。

若いカップルとか家族とかご近所の人がふら~っとランチを食べに来ているイメージかなあ。

★前菜の3種盛り合わせ(はちの巣最近のお気にいりです)

Dscn1421_01

★ピッツァは角切りトマトと旬野菜と

パルミジャーノを使ったヴェルドゥーレ

Dscn1427_01

Dscn1430_01 白壁の店内は開放感いっぱいです。

お値段も休日ランチ@1,390(drink別)とお手頃。

ゆったーりお天気の日に過ごすのがお似合いなレストランでした。

行きたかったとっておきのお店は今回はタイミングが合わなかったけど、

それはとっておきまでとっておきなさいってことなのかも、、、think

好きなものは最後まで、美味しいものも最後までとっておきたいですもんね!

年内には行きますよ~~clover

【A Maccara ア マシケラ】

横浜市西区北幸2-12-26

TEL:045-290-0890

| | コメント (0)

2009-02-01

Gritter

少しの迷いもなく

少しのかげりもなく

キラキラな心。

Dsc_0007_2 

風が強く飛ばされそうでも

そうありたいと思う。

でも。

現実はそううまくいくことばっかりじゃない。

迷いがあってもいい。

かげりがあってもいい。

それも私だと受け止められれば。

両方で成り立っているんだって思えれば。

Dsc_0009_2 

Dsc_0013 

Dsc_0010 

Dsc_0014 

やっぱり横浜には真っ青な空が似合う。

風が強く吹いても今日の青空は青空のままだった。

まっすぐにどこまでも広がるそんな青空。

何があっても正しいと思った方向へまっすぐな私でいたいと、、、

今日はそんなこと考えました。

| | コメント (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »